このブログ内の記事を検索

ラベル KOSHI の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル KOSHI の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2021年6月29日火曜日

Alfa Romeo Giulietta KOSHIカーボンリアディフューザー&ドアパネルキット

 


アルファロメオ・ジュリエッタにKOSHI製ドライカーボンリアディフューザー、ドアパネルキットを装着された画像をお送りいただきましたのでご紹介いたします。

今回アルファロメオ・ジュリエッタにKOSHIカーボンパーツをお取り付け頂いたのは、熊本県のショップ株式会社ナビラボ様。
カーナビ&カーオーディオの電装品の取り付けのスペシャルショップ様ですが、国産車輸入車問わず中古車の販売もされているショップ様です。

今回はKOSHIカーボン製品のお取り付けをされ、装着画像をお送りいただきました。

KOSHIアルファロメオジュリエッタリアディフューザー

SKU: ARG-029








ノーマルマフラー対応のドライカーボン製リアディフューザーで、純正部品との交換となります。
大きなサイズのパーツですがドライカーボン製だけに非常に軽量に仕上がっており、グロスフィニッシュの美しさは大変人気のある商品です。
ジュリエッタのリアスタイルがグっと引き締まりますね。

KOSHIアルファロメオジュリエッタドアパネルキット

SKU: ARG-007







Bピラーとリアドアハンドルに装着するドライカーボン製ドアパネルキット。
艶のあるグロスクリア仕上げ。
視線の高さのパーツ交換は非常に目につきやすくドレスアップ効果の高い商品です。


ご注文いただきお写真の掲載許可をいただきましたお客様、お取り付けと写真撮影をしていただきました株式会社ナビラボ様、この度は誠にありがとうございました!

ご要望いただきました右ハンドル車用カーボン製品のラインナップ拡充は、メーカーにお伝えいたします。
今後ともよろしくお願いたします!


KOSHI Groupカーボン製品は正規日本代理店として、全ての商品を取り扱っております。
KOSHI製品は基本的に受注生産となります。
お見積りのご依頼や納期の確認等はどうぞお気軽にお問い合わせください。

有限会社エバーグリーンコーポレーション

2021年6月3日木曜日

Alfa Romeo 4C KOSHIドアスピーカーフレーム装着手順

 


この度KOSHI製Alfa Romeo 4C用ドライカーボンスピーカーフレーム Italiaをお買い上げいただいたお客様から、とても詳細な取り付け手順をお送りいただきましたのでご紹介いたします。




ドアパネルの脱着から装着までご自身で作業されたそうで、脱着の手順やコツ等詳しく写真付きでお送りいただきました。

以下、お送りいただいた原文のままご紹介いたします。


---

お忙しいなか、ご対応いただき感謝いたします。

接着剤を使用するのは抵抗がありましたので、両面テープで固定してみましたが、うまくいったと思います!

以下、簡単は手順です。


1.バッテリーのターミナルを外す。

2.インナードアハンドル奥の樹脂カバーを外すとボルトがあるので、六角レンチで外す。

3.ドアベルトグリップのカバーを固定しているボルトを計4本、六角レンチで外す。

4.内装剥がしでドアパネルをこじる。ボルトを外したグリップを引っ張ると、パネルの下に隙間が開きます。

ツイーターの配線とウインドレギュレータのケーブルが連結されているので、パネルを落とさないように注意する。

5.スピーカーフレームに貼り付けてあるスポンジテープを少しめくると、固定しているビスが3本出てくるので外す。裏面からフレームを軽く叩くと外れる。(画像1)



6.Koshiのカーボンスピーカーフレームは、円形の面から全周に渡って約5ミリの折り返しがある。この部分に0.92mm厚の両面テープ(画像2)を4mm幅で45cm切り出し、巻き付ける。



7.ドアパネル側のスピーカーフレームを固定するフランジ部分にも念のため両面テープを6か所くらい貼り付ける。

8.ベルトグリップカバーを目安に位置決めして押し込んでいくと、ピッタリハマります。

裏面から叩いても外れませんでした。(画像3)




9.バッテリーターミナルを戻す。






ステーを作成したり、コーキングを使用することも検討しましたが、内装パーツですのでこれで十分かと思いますがいかがでしょうか。


梱包も丁寧で、パーツ自体もとても上質、仕上がりにはとても満足しています。

この度はありがとうございました。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

---

O様、この度は詳細な手順と素敵なお写真をたくさんにお送りいただきまして、誠にありがとうございます。

KOSHI製品にもご満足いただけましたようで、嬉しい限りです。

Alfa Romeo 4Cのスピーカーフレーム、KOSHIカーボン製ドアパネルの交換等ご検討中のオーナー様には、ぜひご参考にして頂けましたら幸いです。



有限会社エバーグリーンコーポレーションでは、KOSHI Group正規代理店としてすべての商品のお取り扱いをしております。

気になる商品がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。


有限会社エバーグリーンコーポレーション

2021年1月14日木曜日

Stile Italia製ジュリエッタ カーボンフロントリップスポイラー装着イメージ


お客様よりStile Italia製Alfa Romeo Giulietta カーボンフロントリップスポイラーを装着された写真をお送りいただきましたのでご紹介したいと思います。

お客様のジュリエッタには既にKOSHI製New facelift Giulietta Front Splitter(イタリアバージョン)が装着されていましたので、更に追加で装着出来るかどうか?
が一番気になるポイントでした。


装着される際に純正フロントバンパーとKOSHI製フロントスプリッターの段差がどの程度か?
綺麗に装着できるのか?
という部分を詳細に画像と共にお送りいただきました。





Stile Italia製フロントリップスポイラーの装着は、両面テープで接着されたそうです。

「画像から見てもわかるように真中に向かって行くほど隙間が広がってしまいますが、まぁまぁいい感じだと思います。
他人に言わなければわかりません(笑)

現在、販売されているジュリエッタにリップスポイラーを取付けするには、下部がフラットになっているため問題は無いと思いますが、koshiのカーボンフロントスポイラーを取付けた場合、トリコローレ下部の厚みがあるため、どうしても1cmほど隙間が空いてしまいます。

今後、購入をされる方の参考にしていただければ幸いです。」





M様、この度は詳細なレポートと多数の画像をお送りいただきまして、誠にありがとうございました!
Stile Italiaの商品にもご満足いただいたそうで、嬉しい限りです。


有限会社エバーグリーンコーポレーションでは、KOSHI Group、Stile Italiaの正規輸入代理店として、全ての商品を取り扱いしております。
商品へのお問合わせ、御見積のご依頼等はどうぞお気軽にお問い合わせください。


有限会社エバーグリーンコーポレーション

2019年1月23日水曜日

KOSHI Alfa Romeo Giulietta Front Splitter


非常にハイクォリティなカーボン製品をリリースしているKOSHI Groupより、アルファロメオ ジュリエッタ用フロントスプリッターが入荷いたしました。

KOSHI Group製品ページ

弊社ホームページ上では現在Alfa Romeo 4C用の製品を中心に掲載しておりますが、ジュリエッタ、ジュリア、アバルト他、KOSHI製品は全てお取り扱いしております。

さて、このフロントスプリッターは2017年より発売されたフェイスリフト後のジュリエッタに装着可能なドライカーボンフロントスポイラー。




細部に至るまで非常に細かく手の込んだ作りとなっています。
また、KOSHI製フロントスプリッターはダウンフォースを体感できることも、お客様よりご報告いただいております。


バリエーションはブラックカーボンの他、フロントリップ部分のカラーコンビネーションを選択頂くことも可能です。
お車のボディカラーに合わせて差し色を入れて見るのも良いかもしれませんね。

・イタリアンカラー(SKU: ARG-046.IT)
・ホワイト(SKU: ARG-046.W)
・イエロー(SKU: ARG-046.Y)
・レッド(SKU: ARG-046.R)
・ブルー(SKU: ARG-046.B)
・ブラック(SKU: ARG-046)
KOSHI製カーボン製品は、複数商品を組み合わせてご注文いただけましたら「おまとめ割引」を適用させていただくことが可能です。

※ご注文の際にはお車の年式、フロントバンパーの形状をご確認ください。

詳しくはお気軽にお問い合わせください。


有限会社エバーグリーンコーポレーション

2018年6月19日火曜日

Alfa Romeo 4C KOSHIカーボンパーツ入荷しました!!

アルファロメオ4C用KOSHIカーボンパーツが大量に入荷いたしました!
今回はインテリア用パーツを中心にご注文いただきましたので、その中からいくつかご紹介いたします。

まず目を引くのは、インテリアドアパネル。
これだけの面積がドライカーボンになると、かなり室内の印象も違ってくるでしょうね。
上部の小型スピーカーの部分は、細かくパンチング処理されています。
4Cのサイドシルもドライカーボン剥き出しになっていますから、素材の統一感が出てくる部分です。

なお、現時点では最新型のサイドエアバッグ装着車両には適合しませんのでご注意ください。




ドライカーボン製ドアパネルに合わせて、ドアハンドル、ドアハンドルカバーをグロス仕上げのブラックカーボンで統一。


また、ドアパネルにはめ込むスピーカーフレーム - イタリア
リング状のブラックカーボンだけでなく、センターのビッショーネもホワイトカーボンという拘りで、近くで見ると非常に質感の高いパーツです。




インストルメントゲージフレームとバックサイドインストルメントゲージカバーは、フロントスクリーンへの映り込みを考慮して、艶消しのマットカーボン仕上げに。



助手席前のダッシュボードを彩る、ダッシュボードトリムは4C Furia仕様で。


また、非常に小さなパーツですが、DNAセレクタースイッチカバーや、コントロールボタン - イタリア等も。





そしてセンターコンソールトンネル。
ドアパネルと同じくらい存在感があり、この部分をドライカーボンに交換すると非常に目を引きます。





普段手を触れる部分といえば、純正のプラスチッキーな手触りが不満であったパドルシフター - ホワイト。
またサイドブレーキカバーも艷やかな黒しクリア仕上げのカーボンに。





インテリアで目に入る箇所、手で触る部分を吟味してドライカーボンで統一され、所々に差し色を入れられるところに、オーナー様の拘りとセンスが感じられますね。

パーツの装着ができましたら、ぜひお写真をお送りください。
この度は誠にありがとうございました!


有限会社エバーグリーンコーポレーション
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...